コミュニケーションレッスン

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泣きじゃくる女の子
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コミュニケーションで幸+する講座(補足2)

一見強そうに見える人でも、活発に見える人でも、どんな人でも自分が傷つくのは怖いものです。『そんなことはない!人を頭ごなしに怒る人や流暢に話す人もいるじゃないか!どれだけ嫌みを言ってもきにもとめないひともいるし・・』そんな風に思う方もいるかもしれません。しかし「怒る」「怒鳴る」「話し続ける」「無視をする」「相手を言いくるめようとする」などは、子供から大人になる過程で『自分が傷つかないために身につけた防衛策』なのです。

広めの足幅
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コミュニケーションで幸+する講座24

股間を堂々と見せると自信アピールすることができます。ただし、無理矢理腰を突き出すと変な人だと思われてしまいますので、さりげなく、自然にとアピールすることが大切です。自信のある男性は、これ見よがしに股間をアピールしています。こうしたノンバーバルはパワーや自信を外にむけて発信しているのですが、やりすぎると抑制のきかないお調子者に見えてしまいます。

いちぢくの葉
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コミュニケーションで幸+する講座23

下半身には、腰、股間、膝、膝下、足などさまざまなパーツがあるので、メッセージを発する部位が多く、その人の心の発するメッセージを見つけるための情報を多く提供してくれます。股間をみるポイントは大きく分けて2種類あります。「堂々と正面に向ける」「手や組んだ脚、かがめた上半身で奥に隠す」の二つです。股間の扱い方は他者や置かれた状況に対する関心や嫌悪を映し出します。股間を隠していると、何かに怯えているような印象を与えます。

おへそ
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コミュニケーションで幸+する講座22

気になる異性を見つけて、もっと仲良くなりたいと思った場合は相手のおへその向きを観察しましょう。相手のヘソが自分の方へ向いていれば、相手も自分に興味があると考えて良いでしょう。相手のおへそが自分の方を向いているのを確認したら勇気を出してアプローチしてみましょう。

おへそ
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コミュニケーションで幸+する講座21

人はこの人と一緒にいたくないと感じると、ボディーランゲージを通してそのことを伝え始めます。相手に一緒にいたくないというボディーランゲージがどんなものかを理解して意識的に使いこなせれば、相手の気持ちをくみ取り、心地よいコミュニケーションができるようになるばかりか、ボディーランゲージをとおして意思表示を行うことで、自分がコミュニケーションの主導権を握るということもできるようになっていきます。

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