コミュニケーションレッスン

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虫眼鏡で観察する男の子
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コミュニケーションで幸+する講座2

ノンバーバル(仕草など)から対象者の真意を読み取るために大切なのは、「~をした」という行為単体を見つけるのではなく、対象者の「普通の状態」を観察して把握しておくことです。ですから、「相手の真意」を読み取ろうとする必要ありません。まずは、対象者の癖など、傾向を探しましょう。その人が「~な人だ」と感じる印象がどんなボディーランゲージから生じているのかを見つけてみましょう。

任せとけ・自信がある男性
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コミュニケーションで幸+する講座

人はほぼ全員が独自のノンバーバルの癖を持っています。ノンバーバルの癖は思ったより、自分の意志の力でコントロールすることはできるものです。 どんな癖も改善できる余地は大いにあるのです。ノンバーバルの癖が改善されると周囲が抱くあなたへの印象も改善されるでしょう。

ピアノを演奏する少女
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幸せを増やす講座(基本4)

何かの事態にうまく対処できないことで人は落ち込んだりします。なぜ「うまく対処できない」のでしょうか? もちろん、不運や不測の事態がありますから全てが思ったようにはできないでしょう。 しかし様々な出来事に上手に対処できるようになることで、毎日の暮らしに穏やかな時間が増え幸せを感じる時間も増えていくことでしょう。

戦う侍
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コミュニケーション講座(ノンバール6)

命を守る3つの反応を知って幸せ+③(ファイト)・・生き残るための3つの反応は次のような優先順位で選択されます。 1:固まる ⇒ 2:逃げる ⇒ 3:戦う そして、そのことを頭に置いて反応を観察すると、考えていること、感じていること、しようとしていることを理解する手掛かりとなるノンバーバルを見つけることができるようになります。今日は戦う(ファイト)についてご説明します。

有刺鉄線とフェンス
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コミュニケーション講座(ノンバール5)

命を守る3つの反応を知って幸せ+①(フリーズ)・・この3つの反応は次のような優先順位で選択されます。 1:固まる ⇒ 2:逃げる ⇒ 3:戦う そして、そのことを頭に置いて反応を観察すると、考えていること、感じていること、しようとしていることを理解する手掛かりとなるノンバーバルを見つけることができるようになります。今日は固まる反応(フリーズ)についてご説明します。

イメージする
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コミュニケーション講座(ノンバール4)

仕草の意味を理解し、それを読み取ったり、セルフプレゼンテーションのために利用することは、人間関係をより良好なものにするためにとても役に立ちます。相手のノンバーバルから真意汲み取るためには、そのノンバーバル単体を見るのではなく、前後関係、状況などと結び付けて考えることが大切です。

逃げる
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コミュニケーション講座(ノンバール3)

命を守る3つの反応を知って幸せ+②(フライト)・・生き残るための3つの反応は次のような優先順位で選択されます。 1:固まる ⇒ 2:逃げる ⇒ 3:戦う そして、そのことを頭に置いて反応を観察すると、考えていること、感じていること、しようとしていることを理解する手掛かりとなるノンバーバルを見つけることができるようになります。今日は逃げる反応(フライト)についてご説明します。

五感・脳神経イメージ
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コミュニケーション講座(ノンバール2)

ノンバーバルの意味を知って幸せ+・・・哺乳類脳(大脳辺縁系)はノンバーバル・メッセージに強い影響を与えています。脳の中のこの部分は、反射的、かつ瞬間的に外界に反応します。ですから、の乳類脳の影響下にあるノンバーバル・メッセージは、人間脳の影響を受けずに反射的に「本当の」反応を現します。

頬杖をして悩む女性
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コミュニケーション講座(ノンバール)

コミュニケーションの要素を知って幸せ+・・コミュニケーションの要素が言葉だけだと思っている方は少なくないようです。しかし、コミュニケーションで人が使っている要素は言葉だけではありません。言葉以外の要素をふんだんに使ってコミュニケーションを行っているのです。それでは、ここからコミュニケーションで人が使っている要素について考えていきましょう。

説得
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コミュニケーション講座(自他の説得)

説得の仕組みを知って幸せ+・・許容範囲と拒否範囲 自分自身が「変化する」ということは、顕在意識から潜在意識への説得ですから、他者を説得する時と同じように、「許容範囲の提案→繰り返し→定着」というプロセスを繰り返していく方ことが効果的です。

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