心のための習い事からのお知らせや習い事、心と体のセルフケアの記事のご紹介
より健康で幸せになるために役立つヒントをお伝えしています!!

五感・脳神経イメージ
コミュニケーションレッスン

コミュニケーションで幸+する講座11

ノンバーバルの意味を知って幸せ+・・・哺乳類脳(大脳辺縁系)はノンバーバル・メッセージに強い影響を与えています。脳の中のこの部分は、反射的、かつ瞬間的に外界に反応します。ですから、の乳類脳の影響下にあるノンバーバル・メッセージは、人間脳の影響を受けずに反射的に「本当の」反応を現します。

脳のイメージ
ブログ

食べ物で心をケアする講座16

この時酵素働くためにはビタミンB群が必要です。ビタミンB群が不足すると脳はエネルギー不足になり、電気が不足するため元気がでなくなってしまいますし、最悪の場合、シナプスの成長が止まったり、神経細胞が死んでしまいます。ですから、脳の性能を引き出し、元気でいるためにはビタミンB群を摂ることが大切です。

粉末
ブログ

食べ物で心をケアする講座8

アミノ酸の働きは次の5つに分けることができます・・細胞、組織、臓器を作る、体の成長と修復を助ける、食物の消化、伝達物質、ホルモンの生産に欠かせない酵素の構成成分として使われる、脳、内分泌系、免疫系を連動させる、ブドウ糖に変換されてエネルギーとして使われる

ロールケーキ
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食べ物で心をケアする講座5

脳の燃料ブドウ糖・・人はブドウ糖を使って笑い、泣き、歩き、走るのです。ブドウ糖がホンの数分脳からなくなれば考えることも、感じることもできなくなってしまうでしょう。 ですから、ブドウ糖を体(特に脳)に行きわたらせる必要があるのです。

身体感覚を磨いて幸せ+
幸せ+のコツ

アート脳を鍛えよう8

身体感覚の鋭敏にすることは、心身の健康のためにもとても重要なことです。
生物は口と腸だけのシンプルな構造から触覚細胞が進化して脳を作ったといわれているからです。つまり、触覚細胞は脳を持った生き物の原点なのです。
生き物として生き生きと、そして人間らしく生きるためには触覚を鋭敏に研ぎ澄ませておく必要があるのです。普段の生活で触覚をできるだけたくさん使いましょう。

身体感覚脳が敏感になると様々な作業やスポーツ、日常の動作がスムーズになり、生活のクオリティーが向上します。

アロマを使って幸せ+
幸せ+のコツ

アート脳を鍛えよう7

香りは本能的な部分に強く働きかけます。 哺乳類脳とも呼ばれる大脳辺縁系を直接刺激するからです。

ですから、何かの香りをきっかけにして忘れていたことを思い出したりするのです。また、嗅覚が敏感になると本能的な感覚が敏感になり、潜在意識の力が解放されやすくなるといわれています。
つまり、これまで潜在意識の中に埋もれてしまっていた才能や能力が解放されるかもしれないということです。嗅覚が敏感になると感受性や歓声が豊かになって、様々なイメージやアイデアもうまれやすくなるからです。普段の生活に嗅覚を刺激する機会を増やしましょう。

食事を味わって幸せ+
幸せ+のコツ

アート脳を鍛えよう6

目を閉じて視覚情報をシャットアウトすることで、香りや味、食感などをより強く感じることができます。
また、「食べる」という生き物にとって大きな喜びを充分に感じる習慣をつけることは、生き物として充分に満たされ、満ち足りた幸せな感覚を感じるために、とても重要なことです。食事という喜びを五感を使って充分に味わう習慣をつけましょう。

リズム脳を鍛えて幸せ+
幸せ+のコツ

アート脳を鍛えよう5

リズム脳を鍛えることは、音楽を聴くことだけでなく、スポーツや様々な作業を行うことにも役立ちます。リズム感を鍛えるためにはリズムを表現することが一番です。五感を使ってリズムを感じ、それを体を使って表現するのです。
「ミュージシャンのライブ映像を見て曲に合わせて踊ってみる」「ドラムやベース、手足を使ってリズムをとってみる
」などを行ってみましょう。 もちろん、音楽ゲームでリズムをとってもいでしょうし、実際にドラムやベースを習いに行っても良いでしょう。


音楽脳で幸せ+
幸せ+のコツ

アート脳を鍛えよう4

今回は音楽脳の鍛え方について考えてみたいと思います。
音楽は耳から聞こえる音の大きさ、高低、音色、音の組み合わせなどの要素を含みますが、それだけでは音楽を楽しむことはできません。音楽は聴く人の経験や思い出、それに伴う感情と強い関わりがあるからです。
ですから、音楽を楽しむためには様々な音や曲を聴き、それに伴う経験や思い出を積み重ねることで、「音楽を感じる脳内の回路」を作り上げる必要があるのです。

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