食べ物

心のための習い事からのお知らせや習い事、心と体のセルフケアの記事のご紹介
より健康で幸せになるために役立つヒントをお伝えしています!!

ロールケーキ
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食べ物で心をケアする講座11

砂糖や精製されたデンプンを食べれば食べるほど乳酸レベルが上がります。乳酸レベルが上がると疲労を感じるだけでなく、不安を感じるようになります。砂糖、カフェイン、アルコールといった物質を多くとると乳酸が血液中に蓄積し、疲労と不安が発生します。「いきすぎた不安」が継続している方は、マグネシウム、カルシウム、ナイアシンを積極的に摂ってみましょう。

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体のケアで幸+する講座10

血行の良い体・・疲れの取れやすい体を作って幸せ+・・疲れの取れやすい体(回復力のある体)とは、「血行の良い体」です。 血行が良く、老廃物を早く排出できる体、つまり疲れの取れやすい体にするためには、生活の中で気をつけるべきポイントがいくつかあります。

粉末
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食べ物で心をケアする講座8

アミノ酸の働きは次の5つに分けることができます・・細胞、組織、臓器を作る、体の成長と修復を助ける、食物の消化、伝達物質、ホルモンの生産に欠かせない酵素の構成成分として使われる、脳、内分泌系、免疫系を連動させる、ブドウ糖に変換されてエネルギーとして使われる

肉の塊
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食べ物で心をケアする講座7

脳内伝達物質が思考と感情を作っています!・・脳の性質は食べ物で決まります! 食べたものは、歯で砕かれ、胃腸では酵素によって小さな栄養素に分解されて、腸管から吸収され、血液に溶け込みます。 そしてこの栄養素は血液の流れによって脳に運ばれ様々な用途に使われます。

綺麗な歯
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食べ物で心をケアする講座6

【人の体と食べ物の関係】 「栄養バランスのとれた食事」とはどんなものでしょう?身体に対する理解を深めることで、食べ物の重要性が改めて見えてきます。 また、臼歯の本数が切り歯や犬歯と比べて圧倒的に多いのは、人間の食性が「穀類を中心とした雑食動物」であることをあらわしています。

ロールケーキ
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食べ物で心をケアする講座5

脳の燃料ブドウ糖・・人はブドウ糖を使って笑い、泣き、歩き、走るのです。ブドウ糖がホンの数分脳からなくなれば考えることも、感じることもできなくなってしまうでしょう。 ですから、ブドウ糖を体(特に脳)に行きわたらせる必要があるのです。

健康的な食事
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食べ物で心をケアする講座4

心は脳という臓器の働きで生まれます。 心は脳で作られた電気信号が神経回路を通って体バーツを動かして、その感覚を脳にフィードバックすることで感じことができます。(苦しい時は胸を締め付けその感覚を脳にフィードバックします)つまり心の不調は脳の働きの不調とも言えるのです。

ハンバーガーセット
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食べ物で心をケアする講座3

不安と食べ物の関係を知って幸せ+・・・不安には、「通常の不安(普通の生活ができる)」「行き過ぎた不安(日常生活での問題を引き起こす)」があります。行き過ぎた不安の原因として、ジャンクフードや甘いものの食べ過ぎによる低血糖が考えられます。

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