2019年 3月

心のための習い事からのお知らせや習い事、心と体のセルフケアの記事のご紹介
より健康で幸せになるために役立つヒントをお伝えしています!!

不安定
ブログ

食べ物で心をケアする講座12

脳内物質には、ノルアドレナリンやドーパミンなど、脳を興奮させるアクセルになっているものと、ギャバ、グリシン、タウリンなど脳の興奮を抑えるブレーキとして働いているものがあります。興奮性の脳内物質が過剰になると「いきすぎた不安」を感じるようになってしまいます。生活習慣や食生活を見直して抑制性の伝達物質を増やして穏やかな毎日を取り戻しましょう。

ブログ

幸せを増やす講座18

悩みや問題が継続する大きな理由の1つに、「関心範囲」と「影響範囲」の区別がついていないことがあります。 「関心範囲」:自分が「関心」をもっている範囲の事 「影響範囲」:自分が「影響を与えられる範囲」 影響範囲に入っていない事柄についてエネルギーを使うことが悩みや問題の継続の一因となっています。

頬杖をして悩む女性
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体のケアで幸+する講座12

ツボを押して憂鬱・ストレスの簡単ケア(完骨)・・頭部の血流を改善し、セロトニン(感情を安定させる脳内物質)の分泌を安定させます。セロトニンはリズムホルモンとも呼ばれ、一定のリズムを感じると放出されやすくなります。完骨を刺激することで頭部の血流を改善し、心を安定させ、活力を回復させましょう。

任せとけ・自信がある男性
コミュニケーションレッスン

コミュニケーションで幸+する講座

人はほぼ全員が独自のノンバーバルの癖を持っています。ノンバーバルの癖は思ったより、自分の意志の力でコントロールすることはできるものです。 どんな癖も改善できる余地は大いにあるのです。ノンバーバルの癖が改善されると周囲が抱くあなたへの印象も改善されるでしょう。

セフフケアグッズ
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体のケアで幸+する講座11

反射区を知ろう(リフレクソロジー)・・リフレクソロジーの反射区への刺激とツボ押しは混同されがちですが実は大きく異なります。 「ツボは、自律神経へのhたらきかけ」「反射区は気の流れの調整」をしています。 それぞれの特徴を理解して、目的や状況に合わせて上手に使い分けましょう!!

ロールケーキ
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食べ物で心をケアする講座11

砂糖や精製されたデンプンを食べれば食べるほど乳酸レベルが上がります。乳酸レベルが上がると疲労を感じるだけでなく、不安を感じるようになります。砂糖、カフェイン、アルコールといった物質を多くとると乳酸が血液中に蓄積し、疲労と不安が発生します。「いきすぎた不安」が継続している方は、マグネシウム、カルシウム、ナイアシンを積極的に摂ってみましょう。

怒る女性
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幸せを増やす講座17

エンパワーエモーションを味方につける・・いわゆる悪い感情と言われるものも、人間が生き残るために必要な行動をとるようになるために必要不可欠の感情(パワー・エモーション:人に力を与える感情)です。 今回はその利用法について解説したいと思います。

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体のケアで幸+する講座10

血行の良い体・・疲れの取れやすい体を作って幸せ+・・疲れの取れやすい体(回復力のある体)とは、「血行の良い体」です。 血行が良く、老廃物を早く排出できる体、つまり疲れの取れやすい体にするためには、生活の中で気をつけるべきポイントがいくつかあります。

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