幸せ+

心のための習い事からのお知らせや習い事、心と体のセルフケアの記事のご紹介
より健康で幸せになるために役立つヒントをお伝えしています!!

笑顔の女の子
コミュニケーションレッスン

コミュニケーションで幸+する講座7

「良好な人間関係を作るために必要なものはなんでしょう?」と尋ねると「人間性だ」と答える人が多いものです。この答えは半分正解です。というのは、いくら素晴らしい人間性を持つ人であっても「うまく伝えられなければ」良好な人間関係を築くのは難しいからです。つまり、友好関係を築くスキルがあるとより良好な人間関係を築きやすくなるということです。それでは、友好関係を築くためのスキルとはどんなものなのでしょうか?

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幸せを増やす講座23

幸せを感じやすい人と感じにくい人がます。幸せを沢山感じると幸せを感じやすくなるからです。「心も体も使ったところが強くなる」のです。つまり、幸せを沢山感じてきた人は幸せを感じやすく、幸せを感じたことがない人は幸せを感じにくいということです。ですから、幸せを感じる感度を強くするためには、毎日の生活の中で感じる幸せを意識し(今起きている幸せな感覚は体のどの部分でどんな感じて起きているんだろうと意識を向けて見る)、感謝していくことが大切なのです。

頬杖をして悩む女性
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食べ物で心をケアする講座17

誰にでも落ち込んだり、イライラすることはあるものです。しかし、普通は、明確な原因があって、原因がなくなってしまえば気分も戻るものです。しかし、中には原因がなくなってしまったのに落ち込みやイライラが継続してしまう人もいます。継続する不安や気分の変調は、脳内物質のバランスの崩れや栄養素の摂取に問題がある場合があります。

説得
コミュニケーションレッスン

コミュニケーションで幸+する講座6

説得の仕組みを知って幸せ+・・許容範囲と拒否範囲 自分自身が「変化する」ということは、顕在意識から潜在意識への説得ですから、他者を説得する時と同じように、「許容範囲の提案→繰り返し→定着」というプロセスを繰り返していく方ことが効果的です。

焚き火・キャンプ
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幸せを増やす講座22

幸せ力をアップするためには、普段から、安心、安全、穏やかさを感じる回路を繰り返し使うことが大切です。安心、安全、穏やかさを繰り返し感じることで、安心、安全、穏やかさを感じる力を強くし、「幸せ」を感じやすくなるからです。その為には、普段からリラックスする時間を積極的にとることが大切です。人それぞれ、自分に合ったリラックス方法があるでしょうが、今日は「炎を見る」という方法をご紹介します。

脳のイメージ
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食べ物で心をケアする講座16

この時酵素働くためにはビタミンB群が必要です。ビタミンB群が不足すると脳はエネルギー不足になり、電気が不足するため元気がでなくなってしまいますし、最悪の場合、シナプスの成長が止まったり、神経細胞が死んでしまいます。ですから、脳の性能を引き出し、元気でいるためにはビタミンB群を摂ることが大切です。

イメージする
コミュニケーションレッスン

コミュニケーションで幸+する講座5

仕草の意味を理解し、それを読み取ったり、セルフプレゼンテーションのために利用することは、人間関係をより良好なものにするためにとても役に立ちます。相手のノンバーバルから真意汲み取るためには、そのノンバーバル単体を見るのではなく、前後関係、状況などと結び付けて考えることが大切です。

変化・希望
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幸せを増やす講座21

心の状態は自律神経などの神経系や、脳内物質やホルモンなどの分泌系の状態によって大きく左右されます。強いストレスを長期間感じ続けると副腎という器官が疲弊してやる気やガッツが出なくなったりしているのです。回復力が強ければ副腎の疲弊がいち早く回復しやる気やガッツが出るということです。ですから、ある意味「心の状態=体の状態」ともいえるのです。

胸の奥に秘めた想い
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食べ物で心をケアする講座15

幸福感や睡眠に関係するのがセロトニンです。セロトニンの働きは多岐にわたり、血圧、消化、体温、痛みの感覚など、多くの身体的な機能もコントロールしています。さらに睡眠と覚醒にも大きな影響を及ぼします。セロトニンの血中濃度が十分なら、幸福を感じ、感情的にも社会的にも安定します。十分なセロトニンを生産するためにはその材料となるトリプトファンを十分に摂取する必要があります。

元気
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体のケアで幸+する講座14

睡眠の質を向上することは疲労回復のカギとなります。眠っている間に成長ホルモンなどが出たり、傷ついた細胞が修復されたり、ガン細胞などが体外に排出されたりなど体全体を整えられているのです。不眠には交感神経過剰型と副交感神経過剰型の2つのパターンが存在します。自分がどちらのタイプかを理解して、タイプにあった対処をすることが大切です。

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